ごあいさつ

院長をしております、菊池りかです。
杉並区、荻窪で生まれ、父が昭和33年に開業した宮林医院を平成15年より継いでおります。
地域密着の皮膚科診療所として平成20年に開業50年を迎え、赤ちゃんからお年寄りまで幅広い患者様のニーズに応えたいと日々スタッフ一同と共に努力しております。
皮膚科専門医として、皮膚病全般(アトピー性皮膚炎、水虫、にきび、じんま疹、かぶれ、いぼ、うおのめ、帯状疱疹など)の治療やスキンケアに力を入れております。ご年配の方の爪きりやフットケアも行っております。また近年はナローバンド UVBを導入し、乾癬、掌蹠膿疱症、白斑、アトピー性皮膚炎の治療に効果を上げています。
脱毛レーザーやしみレーザーなども、予約制で行なっておりますので、ぜひお気軽にご相談下さい。

今後も地域の皆様のためにあたたかく、分かりやすい医療を目指して頑張りますので、よろしくお願いします。

 

経歴

昭和33年 杉並区清水町に生まれる
昭和58年 東京女子医科大学卒業医師免許取得東京女子医科大学 皮膚科教室入室
平成05年 東京警察病院 皮膚科勤務
平成11年 医療法人社団 宮林会 理事長
平成15年 医療法人社団 宮林会 宮林医院 院長

資格

  • 日本皮膚科学会認定専門医
  • 医学博士

所属学会

  • 日本皮膚科学会
  • 日本臨床皮膚科学会
  • 日本美容皮膚科学会